海外の金融用品ご存知ですか?預金だけで本当に大丈夫ですか?なぜ預貯金だけではダメなのか、資金を外貨で増やす方法、お金が2倍になる年数など知らないと損をするお金の知識をわかりやすくお届けします。「海外の金融用品」FP伊藤まさひろ
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ペットのクッキー 〜Profile〜
2002/05/01(Wed) 00:00:00
[性別] ♂ (*`(エ)´*)ノ おっす!!
[年齢] ?歳 ( ̄(エ) ̄;秘密?
[性格] 照れ屋、たまに毒舌 ヽ(´(エ)`)ノ♪
[好物] 雑食性のため何でも食べる。ただし拾い食いはしない
おおっ!
2002/04/29(Mon) 00:00:00
ついにララニュースに私のコラムが掲載されました
どうなんでしょう?一回目だからそんなに力入れて書いて
ないんで面白くないかもしれん・・・
ある日のおはなし
2002/04/22(Mon) 00:00:00
遠い昔のおはなしです・・・
少年には、とても仲の良い幼なじみのかわいい女のコが居ました。
家も隣近所で、しょっちゅう一緒に下校したり、勉強しあったりもしていたようです。
ある日、少年は下校途中にそのコに告白をしました。
なんと告げたかは定かではありませんが、しばらくして幸運にOKの返事をもらいました。
しかし、あることがきっかけで1週間ももたずに自然に消滅してしまいました。
少年は関係を修復させることもせず放置し、そのコとは疎遠な関係になってしまいました。
今でもそれは続いているようです。
初恋・・・初めて好きなコに告白したから。
しかし、本当にそのコに対して愛はあったのでしょうか?
答えはNOです。友達の延長上みたいなもの?
あるいは周りの友達が付き合い始めたから?
まだ中学に上がったばかりの少年にはそのことの
重要性には全く気づいていませんでした。
疎遠というとピンときませんので分かりやすく言うと
「シカト」完全に・・・一切・・・全くです。
登下校、校内。毎日。一切、話す事も目を合わす事もお互いにしませんでした。
さて
2002/04/18(Thu) 00:00:00
自分の赤裸々話を書くと言うことは精神的にかなり負担がかかる・・・
別にこんなことを書く必要は無いのかもしれない。
だけど、無性に書きたくなってしまうのです。
誰かに知ってもらいたい、わかって欲しいと心の
どこかで願っているのかもしれません。
今の俺はハッキリ言って、ダメ男君です。
誰かを楽しませたいとか側にいたいとかまったく
無いんですね。
逆にかまってもらいたいと思う気持ちが強いです
そんな事じゃいけないのは百も承知です。
10年以上も屈折して生きてると、こうもマイナ
ス思考になってしまうのかもしれません。
人を愛する事に対して意義や情熱が持てなくなっています。
もうこれ以上、傷つくのはゴメンです。限界です
疲れました。
今度は誰かから愛されてみたい・・・
でも、むりですよね。こんなんじゃ・・・
ある日2
2002/04/13(Sat) 00:00:00
俺達の年代の生徒は非常に素行が悪く、遠足の行き先が変わる程であった。
そして、頭のイイ者、悪い者、運動がうまい者等良し悪しの差がハッキリとしていた。
俺はそのどれにも属する事のない平々凡々な少年だった。
そうなると当然、いじめられる事が多かった。
しかし、今みたいにひどい恐喝や殺傷事件などはなくて
例えば・・・上履きを女子便所に投げ入れられたりとか、非常階段の外に閉じこめられたり、
貸したゲームソフトが知らずに売られてたり、卒業アルバムを貸してて未だに返ってこないとか
結構ヒドい事をされている。
しかし、学校は嫌いでも休みはしなかった。
というのは「卒業すればみんなとはおさらば」と考えていたからであった。それに
なによりも好きなコがいたからである。
そのコと話をしているのが一番の楽しみだった。
・・・続く
ある日
2002/04/10(Wed) 00:00:00
そうじの時間、俺はほんのはずみで同じクラスの
コの机を倒してしまった。
俺は机の中身を丁寧に元に戻すと、別の掃除へと
移った。こんな事は誰にでも経験はある筈である
問題はその後だ・・・
倒された机のJ子が泣いてしまったらしい。
机が倒されたのがそんなにもショックだったのか
いや、どうやら俺に倒され、中身を触られたのが
ショックだったらしい。おいおい、マジか?
教室とは別の場所にいた俺はいきなり女子数人に
囲まれそのJ子の前に突き出された。
J子は目を真っ赤にさせ、また今にも泣きそうに
なっている。一息つき、俺は素直に謝った・・・
が、それだけでは済まなかった。
俺を囲む女子連中の一人が「土下座しろ」と
は?なんで?そこまでさせる?おかしくないか?
いやだよそんなの謝ったじゃないか。周りには男
連中も見てるし。誰か止めて!
「そこまでさせるな」って言ってやって。まじで
しかし女子連中は土下座するまで許さないらしい
俺は渋々、土下座した。
その瞬間、俺はこのクラスの中ではたいした存在
ではない、そして彼らとは違う(なにが違うかは
わからないが)と悟った。
深淵
2002/04/09(Tue) 00:00:00
愛を欲するが心の奥で恐れ、否定しようとする。
若さ故、愛のなんたるかを理解せず、いたずらに
そのコを傷つけたあの頃・・・
傷つき、傷つけてろくに謝りもせず、10年の月日が流れた
今日まで爆弾のように黒く重い罪悪感のような物
を奥底に抱き、幾度と無く胸にこみ上げては心をざわめかせる
新しい恋が芽生えるも、心のどこかで受け入れらずに否定してしまう。
それがまた罪悪感となっていっそう私を苦しめる
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